Line@のQRコードをポスターやチラシ、名刺に印刷しませんか?

株式会社アイキャッチは、三重県の県庁所在地、津市で印刷会社(DTP)とホームページ制作(WordPress)をしています。

印刷物にQRコードを印刷していますか?

皆さんは、街中を歩いていて、ポスターや掲示物などの印刷物を目にすることがあるかと思います。

例えば、立寄ったコンビニエンスストアの入り口やイートインスペースなど、地域のポスターが掲示されていたりするのを見かけた事はありませんか?

私もよくコンビニエンスストアに立寄るのですが、防犯のポスターや、地域のスポーツクラブのポスター、幼稚園保育園の園児募集のポスター、観劇のポスター、いろいろなポスターやフリーペーパー、チラシが置いてあります。

ある時、私がコンビニエンスストアの駐車場で、買った飲み物を車の中で飲んで休憩をしていた時のことです。

何かの募集のポスターが、店の外に向けて掲示してありました。

そこを通りがかった女性が、ポスターの前で立ち止まり、じっとポスターを見ているのです。

「さて、何のポスターだろう?」

少なくとも印刷物にかかわる仕事をしている私は気になったので、女性が立ち止まったあとで、ゴミを捨てにいく時にポスターを見てみました。

確か、学童保育の募集ポスターだったと思います。

そして、ポスターを見ていて、気付いたことがありました。

そうです。そのポスターにはQRコードが印刷していなかったのです。

ポスターには、QRコードを印刷しましょう

女性は、メモをとったりすることはしていないようでした。

もしかしたら、一生懸命、情報を記憶しようとしていたのかもしれません。

もしここで、そのポスターにQRコードが印刷してあって、女性がスマートフォンでアクセスしたとしたら、どうでしょうか。

すぐさま、詳しい情報を得られたかもしれません。また、ポスターを貼った側から見れば、問い合わせなりの反応があったかもしれません。

もちろん、QRコードでアクセスしたその先には、何かしらの仕掛けを用意しなければなりません。それは、ランディングページであったり、ラインの友達追加であったり、です。

しかしながら、ポスターと電話番号だけではなく、QRコードを印刷しておくことによって、そのポスターは、よりインタラクティブなメディアに変貌を遂げるということになります。

だって、せっかくお金をかけてポスターを印刷するのでしたら、やはり何かしらの反応、レスポンスが無ければ、ポスターを貼った甲斐がない、というものではないですか。

というわけで、ポスター(名刺でも、広報紙でも、チラシでも同じです)には、QRコードを印刷しましょう。

そして、ランディングページも同時に用意しましょう。

QRコードもランディングページもおまかせください

株式会社アイキャッチは、どちらも用意できます。

同時に発注いただけましたら、それぞれ割引をさせていただきます。

詳しい見積りは、メールフォームからお問い合わせください。

 

 

握手するスーツ姿の二人